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2004年9月

ひと休み その12

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(北海道帯広市旧広尾線愛国駅)

幸福と来れば次は愛国でしょう。(笑)

ひと休み その11

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(北海道帯広市旧広尾線幸福駅)

最近はすっかり自動車旅行が減って電車や高速バス・航空機の利用が増えました。
昨年の10月中旬ごろの帯広近郊です。もう北海道は涼しくなったかな?

大分県別府市別府温泉「ホテルはまゆう」

この夏の最後の別府での入浴はここに決めました。先の山田別荘に近くこの辺りはこじんまりした温泉ホテルや民家が混在している所でその辺りの路地裏歩くだけでも何かしら楽しさが有ります。

温泉ホテルと言っても3F建てのこじんまりしたホテルです。脱衣所の向こうには源泉塔らしき物が唸り声を出しています。

浴場は5・6人入れば一杯な内風呂ですが掛け流しに流れています。飲泉すれば塩味がしますが浴槽はかなり熱くて、最後の湯なので水を被りながらの入浴を繰り返したりします。その日は塩分の多い泉質ばかりの入浴なので疲れて来ます。

その時、親子連れが居て子供達の方は走り回ったり温泉湯を掛け合ったりでうるさくて、さすがの私も切れて怒鳴ります。怒鳴れば子供達は大人しくなり、親の方も下を向いて何も謝らずの状態です。そんな場面アチコチで見ますが親の情け無さが目立ちます。入浴の礼儀を学んで欲しいです。(怒)

しかし別府は共同湯から温泉ホテルまで数限り無く泉質も浴場も有るのでまた別府に来るでしょう。
(泉質:弱炭酸単純泉)

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外観

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源泉塔?

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浴場

住所:大分県別府市北浜3丁目3-10
    0977-23-3939
    http://www.babypearl.co.jp/hamayu/index.html

大分県別府市別府温泉「ホテルニューツルタ」

私は偶に悪口を書こうと思い、この立派な温泉ホテルへ向います。外観は国道沿いにそびえ立つ白い温泉ホテルです。

受付でクーポンを渡して私は6Fに有る二條泉・浴場へと向います。浴場には10人以上入れる内風呂と小さな露天風呂が有ります。共に別府湾を眺められますが内風呂の方が見やすいと思います。しかし私には温泉の質が重要です。

飲泉すれば他の北浜周辺の温泉と同じ様に塩味がします。両方とも掛け流しになっており以外は以外です。こういった高い階に有る浴場は循環が多いので。私は誰も居ない温泉場でゆっくり浸かっていたのでした。

入浴後、この温泉について詳しく従業員に聞くことにします。加水はしていますが掛け流しにしており薬品等は使っていないとの事です。自家源泉との事らしいです。
どうもここの悪口は言えそうに有りません。(笑)

別府8湯温泉本クーポンさえ上手く使えば高い入浴料払わずに入浴出来るし、それで結構アチコチ回れるし気に居れば宿泊してみたくなるシステムさすがです。
(泉質:含食塩・重曹泉)

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浴場二條泉の入口

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温泉分析表

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内風呂

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露天風呂

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温泉ホテルから見た別府郊外の遠景

住所:大分県別府市北浜1丁目14-15
    0977-22-1110
    http://www.newtsuruta.com/index.html

大分県別府市別府温泉「旅館すえよ志」

次の目標は北浜の海岸近くに有る温泉宿を調査する事にします。昭和40・50年代風のコンクリ作りの温泉宿ですが、何かしら懐かしさも感じます。

熱心なご主人の案内で内風呂へと案内されます。浴場は内風呂のみの6・7人入れば一杯な所ですが可也熱い温泉湯がドバドバと掛け流しに流れています。飲泉すれば先の山田別荘と同じ塩味がし、北浜温泉テルマスも含め同じ様な泉質を感じます。

私が入浴している間も1度だけ御主人が声を掛けたりしてくれます。(笑)山田別荘よりも間取りが明るく気持ちよくも感じさせます。

入浴後、ロビーで休んでいる時も御主人が色々と声を掛けてくれます。自家源泉から引いているとの事と源泉そのまま使っているとの事です。ロビーの作りも何となく昭和50年代風を感じさせます。

私は暫くロビーで休み、次なる目的地に向います。
(泉質:ナトリウム-マグネシウム-炭酸水素塩・塩化物泉)

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温泉宿の売店案内

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温泉分析表

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浴場

住所:大分県別府市北浜2丁目12-9
    0977-23-4155
    http://www.e-beppu.com/sueyoshi/index.htm

大分県別府市鉄輪温泉「旅館民宿貸間 みゆき屋」

私はこの小さな旅館でも調査する事にします。鉄輪温泉街の中心部に有り、みゆき屋の他にも低価格な旅館や貸間などが有ります。

私は玄関前で温泉犬を発見します。ちいさな柴犬で従業員から聞くとメスの若いワンちゃんでした。私は嬉しくなり肩を揉んだりお手をしたりで暫く遊ぶ事になります。暫くすると温泉犬は眠くなったのか私から離れて昼寝してしまいました。でもその寝顔は可愛いものです。

私は若々しい女将の案内で3つの浴場の内、「長寿の湯」(露天岩風呂)に案内されます。「長寿の湯」は2・3人入れば一杯になる露天岩風呂で先の東屋と似た泉質で確か酸っぱい感じだったと思います。
誰も居ない岩風呂で1人でのんびりする事になります。掛け流しは言うまでも有りません。決して狭苦しい感じはないと思います。

入浴後温泉犬と遊ぼうとしたら、その温泉犬は熟睡していたので私はその温泉犬に黙って別れを告げる事にしました。
(泉質:塩化物泉)

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外観

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お昼寝の温泉犬

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長寿の湯(露天岩風呂)

住所:大分県別府市鉄輪6組
    0977-66-0360
    http://www.miyukiya.net/index.html

大分県別府市鉄輪温泉「湯けむりの里東屋」

鉄輪温泉街の上に有る温泉宿で調査しに行きます。建物は如何にも近代的な流行の温泉宿といった感じがして私の好みに合いません。しかし私は温泉道の為ついでに悪口が書けると期待して中に入る事にします。朝11時過ぎのせいかまだ清掃中にも関わらず、従業員の快い案内で浴場へと向います

浴場は建物と反比例して露天風呂と内風呂は小さい方です。露天風呂からは午前中の鉄輪の街の風景や別府湾の様子がはっきりと見れます。私はそういった所に限ってきっと泉質は駄目だろうと思い、調査します。
露天風呂といっても実際は半露天風呂です。内風呂は露天風呂の隣です。(^_^;)

以外や以外、温泉の質も浴場に比例して中々と思います。露天風呂・内風呂共に掛け流しで飲泉すれば、酸っぱい味がします。塩素らしき様子など有りません。次に行く鉄輪の温泉宿の泉質も似た様子です。
内装もきれいな感じがして清潔感有ります。
(泉質:酸性ナトリウム塩化物硫酸塩泉)

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外観

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温泉分析表

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内風呂

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露天風呂

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露天風呂から見た鉄輪と別府湾の風景

住所:大分県別府市鉄輪上4組
    0977-27-7547
    http://www.gloria-g.com/azumaya/

大分県別府市「如意輪温泉」

私は七ツ石温泉を後にして次なる目標のこの共同湯に向います。七ツ石温泉と同じ様に住宅街の中に有りますが、こちらの方が判りづらい場所に有り苦労します。しかし小さな温泉の看板を発見します。

共同湯はコンクリ作りの感じですが可也の年季が入っています。浴場は正方形に近い3・4人入れば一杯になるタイル作りのシンプルな内風呂浴槽で情緒感有ります。飲湯すれば薄い塩味がします。この日は7箇所も挑戦したせいか体が熱くなっていたのでホースの水を被ったりで繰り返し入浴をしました。

情緒感有るこの共同湯、別府には沢山有り大切に使って続いて欲しいと思ったりします。
(泉質:ナトリウム塩化物泉)

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外観

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温泉分析表

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浴場

住所:大分県別府市(住所不明・・でも温泉道の地図に有り)
    マルショク鶴高通り店近く。
    0977-22-7220

大分県別府市「七ツ石温泉」

私はコミュニティーセンター温泉からそれ程離れていない山側の共同湯に向います。共同湯と言ってもここは歴史上の場所で有るのか案内板が有り、神社の赤い柱?も有ったりで何か怪しげな場所でも有ります。
案内板読むとここは関が原の戦いに応じて西軍と東軍との戦い場で敗れた西軍の部下の悲劇の場になっています。

外観は平屋で右隣には神社の祠があります。浴場は楕円形のシンプルな内風呂だけですが飲湯すれば微かな硫黄味がします。しばらくは私1人の独占状態でしたが1人の年配者がやってきてバリアフリー対応の手摺に捕まって入浴します。年配者とお話する機会が有って源泉は数キロ離れた場所から引き湯でやはり硫黄分が有るとの事です。小さな浴場ですが地元民の掛け声が聞こえ久しぶりの共同湯に来たと感じさせます。
(泉質:単純泉)

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外観その1

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外観その2

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歴史の案内板

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浴場

住所:不明ですが温泉道の地図に載っています。m(_ _)m
    0977-23-8705

大分県別府市観海寺温泉「いちのいで会館」

別府温泉本では観海寺温泉の1つとして紹介されていますが、ここの温泉分析表の源泉名を見ると「別府温泉」となっています。でも温泉本に合わせます。

私は杉乃井ホテルを後にして、この温泉食堂に向かいます。しかし途中で雨が降りだんだん強くなり露天風呂が心配になったりします。まずは食堂の方へ向かいます。食堂は以外にも山小屋風で有り登山に来た感じにさせます。

最初に食事を取る事にします。食事はここの名物のだんご汁定食で「だんご」と言っても実際はうどんをもっと太くした感が有り、カボスを絞って七味を入れて食べる感じですが、お味の方は弁当屋さんも兼ねているので中々な味です。
他には黄粉付きのだんごも有ります。

次にに温泉に入る事にします。金鉱の湯・景観の湯が有り、毎日男女入れ替えですが私の時は金鉱の湯でした。人によっては景観の湯が良いらしいとの事です。

金鉱の湯は脱衣所・透明と乳白色の露天風呂・蒸し風呂からなり、側では滝まであります。透明と乳白色の湯は同じ泉質の様で飲泉すれば薄い塩味がします。露天風呂からは、未来の別府を象徴する建物「ビーコンプラザ」が見えます。日によっては湯の色が変わる様子です。

蒸し風呂は、奥の方からの温泉の熱気を利用した感じです。

入浴後ここを後にする時、私は感動すべき出会いが有りました。危うく見逃す所でしたが温泉犬が居ました。会館の自動車置き場側の犬小屋におり、私が近づくと「ワン!」と吼えますが、犬の目線に合わせて近づくと犬も私に近づき仲良くなります。ここの犬も可愛いものです。

やはり名湯には温泉犬が似合います。だから温泉が好きなのです。
食事と温泉それと温泉犬・気の良い食堂御姐さん、ここは何度行っても良いかもしれません。
(泉質:ナトリウム-塩化物泉)

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いちのいで会館の食堂

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だんご汁定食

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金鉱の湯と景観の湯の分岐点

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露天風呂

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蒸し風呂

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露天風呂側の滝

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会館の温泉犬

住所:大分県別府市上原町14-2
    0977-21-4728

大分県別府市「湯山高原荘」

明礬温泉からかなり離れた所に有る温泉宿を訪ねました。バス停から山の中を歩きますが小さな看板?が有るだけで本当に有るのか不安になります。

途中、明礬温泉で見た湯の華小屋が有ったり温泉熱の蒸気が地上で噴出したりでその温泉宿に近い事が判ります。暫く歩くとその温泉宿らしきものが有り、玄関前に辿り付くと何者かが私の目の前にやってきます。

それは私が愛する温泉犬です。温泉犬は私に近づいて吼えまくりますが、ここの温泉主が現れると温泉犬は吼えるのを止め大人しくなります。

  温泉主「どうもすいません」
  会長 「別に構いませんよ」
  温泉主「遠路はるばるご苦労様です。どうかベンチでゆっくりして下さい」

でまずはベンチでゆっくりします。その温泉犬はベンチに居る私の側に座りじっと私を見つめます。

  温泉主「怖くないから大丈夫ですよ」
  会長 「はい。この犬可愛いですね」

途端に嬉しくなり、遊ぶ事にしました。温泉犬は私が撫でると気持ち良くなりぐったりします。本当にこの犬(小さな狩猟犬の様)は可愛いもので暫くはここで遊びます。

遊び終わった所で私は調査に入ります。温泉浴場は宿の隣に有り30年近い様な感じで有ります。大浴場と普通の浴場+露天風呂が有り、私は露天風呂付きの方を選びます。ここの温泉は湧水に温泉の噴気を当てて温泉にしたものです。

普通の浴場(内風呂)は、正しくシンプルそのもので飲泉すれば弱い硫黄味がし、明礬温泉よりは薄い感じが有ります。掛け流しはいうまでも有りません。露天風呂は浴場の隣の簡素な作りで外から丸見え感も有ります。(笑)

しかしこの日は私以外に誰もこの温泉宿を訪ねる人が折らず私の独占状態が続きます。温泉主は2度も温泉湯大丈夫ですかと訪ねてくれます。(^_^;)周りの風景を見れば、子供達が遊んでいる風景も有り、温泉犬が散歩している姿も有り、別府とは思えないどこか変わった風情が有ります。

入浴後、再び温泉犬と遊んだ後私はここを去ります。また来ても良いのかもしれません。高原?のせいか多少涼しかった記憶が有ります。
(泉質:単純温泉)

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湯山高原荘への道1

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湯山高原荘への道2

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湯山高原荘

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浴場

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内風呂

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露天風呂

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温泉犬

住所:大分県別府市湯山1組
    0977-67-2229

大分県別府市明礬温泉「旅館山田屋」

2日目の早朝、私はこの温泉郷の中に有る温泉宿に向かいます。そして若女将から近くの入浴小屋を案内されそちらに向かいます。その場所は宿から小川を超えた場所に有り、外観は一般な温泉浴場と言うよりは共同湯風な木造の作りになっております。温泉の木の看板には「鉱泉 山田屋」が墨で書かれており秘湯感も有ったりします。

中に入れば早速、温泉アブの歓迎を受けます。アブ君は私の周りをぐるぐる回ったりして私を脅かしますが、殺さないようにアブ君を遠ざけ戸を閉めて追い出す事に成功します。V(^^)きっとアブ君も温泉に入りたかったかもしれません。

浴場はこじんまりした内風呂1つだけのシンプルな物で木造作りになっています。お得意の飲泉ではレモネードの様な酸っぱい味ですが、飲みつづけるのは辛いのでここで辞めます。白濁した湯で硫黄臭のするこの浴場で1人のんびりとここで過ごす事になります。

値段が高くなければ毎回の様に通いたいと思います。
(泉質:緑礬泉)

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山田屋の浴場の外観

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木の看板

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浴場

住所:大分県別府市明礬3組
    0977-66-0332


ひと休み その10

大分県別府市内のガソリンスタンドで見た看板です。
ローカル度有ります。

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大分県別府市「市の原温泉」

ここは地元経営の共同湯で近くのコンビニで入浴券を購入してから共同湯に入る仕組みです。そのコンビニで可愛い女性店員から入浴券を購入して私は鬼モードでお仕事に入ります。

共同湯は先の望潮温泉程では有りませんが木造作りになっています。その風情は何となく昭和に戻った感じでも有ります。その浴場の広告見れば判ります。

浴場は3・4人入れば一杯な正方形の浴槽です。飲泉すれば弱い塩味がして飲み易い感じです。当然掛け流しで共同湯らしい風情も有ってのんびり出来ます。

入浴中、地元の方が入ってきて「石鹸持って来たかい」など冗談飛ばして話していますが目が本音ではないだろうかと思います。ここも別府88湯の対象になっており、マナーの悪い外来の入浴客をからかったのだろうと思います。

私は地元の方と世間話しながらしばらくそこに居ました。昭和の匂いがするこの共同湯、何度行っても良いでしょう。
(泉質:ナトリウム塩化物泉)

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市の原温泉の外観

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拡大図(広告)

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市の原温泉の浴槽

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市の原温泉の温泉分析表

住所:大分県別府市新別府7組

大分県別府市亀川温泉「望潮温泉」

前回行った競輪温泉からそれ程離れていないひっそり感の有る共同湯に向かう事にしました。外観は別府では久しぶりの木造建築で後日談だと別府で一番古い建物だそうです。ここは午後3時からの再開ですがその時間が経っても管理人の人が来ません。待っても待っても。私は仕方なしに隣の商店を訪ねるとそのおじさんは「もう少し待ってごらん」とのんきそうに話します。でも私としては少々焦ります。

ようやく隣の民家から管理人のおじさんがやってきます。私がお金とスパポートを出そうとすれば

 おじさん「後で何とかするから先に入りなされ」
 会長「はい」

と言う訳で私は先に浴場に向かう事になります。浴場は別府ではよく有る1段下がった観じで楕円形の内風呂だけのシンプルな感じで私好みです。飲泉すれば微かな温泉らしさをを感じます。温泉湯は浴槽の中から出ており別府ではいつもながら熱い湯です。しかし続々と地元の人が来て賑やかになります。当然掛け流しは言うまでも有りません。

入浴後、私は再びお金とスパポートを持って管理人のおじさんの所へ向かいます。おじさんはここの温泉について私に熱心にお話します。ここの温泉の土地は元々地元の紳士の方の寄付によって開かれた共同湯でその大阪出身のおじさんはその紳士の娘婿だったりします。更に源泉場を案内してくれたり阪神ファンの事も話してくれたり(^_^;でした。おじさんの情熱は半端なものじゃ有りません。

別府は改めて共同湯有っての別府かと思います。また落ち着いたら来ても良いかなと思います。
(泉質:単純泉)

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望潮温泉の外観

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望潮温泉の温泉分析表

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望潮温泉の浴場

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望潮温泉の源泉場

住所:大分県別府市上人本町13
    0977-66-6620

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